五月人形

吉浜人形では僕の初節句のお祝いをよりより形で演出するため、ひとつひとつの五月人形、鎧、兜にテーマと夢を込めてご用意いたしております。

世界遺産 屋久杉

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世界遺産として知られる屋久杉は倒木のみが市場に出される稀少な木材です。この貴重な材料に伝統的なうづくりの手法を加えその美しい木目を際立てました。豪壮な五月飾をより重厚に引き立てた逸品です。


春日井保裕小原和紙屏風

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三河の最北部に位置する小原村には森下紙と言う障子・番傘等の生活紙が生産されていましたがこの地を何度も訪れた工芸家藤井達吉翁の指導により小原工芸和紙が完成継承されました。ふたつの伝統工芸小原和紙工芸館と吉浜人形のコラボレーションにより小原和紙屏風飾りが誕生

 

藍染幟

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五月屏風に遠山の図柄を藍染で描き皐月の爽やかさを表現し遠山を背景に鯉幟、吹き流しを配し鎧飾りを中心に元気な五月飾りを創りました

金糸細工

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金糸銀糸と色箔を巧みに配し表現した流れ文様、遠山文様がお子様の初節句を寿ぐと共に細工の精緻さにより高級感あふれる五月飾りとなりました。

郷土の三英傑

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応仁の乱に始まる150年に及ぶ戦国の世をを収めた天下人三人、英知と激しさの信長農民から天下人になった機転の秀吉満を持して天下人となり250年戦乱の無い江戸時代の礎を築いた徳川家康の三天下人が三河・尾張、今日の愛知県を基とする武将で「愛知の三英傑」としました。

戦国武者

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伝えられるその英知・勇気・人柄から今日も人気の高い戦国大名の鎧兜のシリーズを創りました。越後上杉謙信、独眼竜伊達正宗、大阪城真田丸の真田幸村等々名将の勢ぞろいです。

国宝復元シリーズ

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全国各地に伝わる国宝の鎧兜を可能な限り忠実に再現すると共に節句飾りとして相応しい形に仕上げた力作の数々はどれも初節句を祝うにふさわしい五月飾りです。

源氏八領の鎧

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源氏には源義家以来八領の鎧が伝えられたが平治の乱で殆どが失われ文献を頼りに創作した鎧

わんぱく大将

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人形師?玩具メーカー?壱三作!
ひょうきんな表情にもかかわらず作りも本格的で不思議な武者人形あまりの可愛らしさに吉浜人形センスでアレンジしました。

 

京甲冑師 平安武久

京甲冑平安武久3代目
伝統の技をかたくなに守る、京都の甲冑師「平安武久」
名将、武勲の雄雄しさを雅につつむ京の技。日本が世界に誇る芸術、京甲冑です。

 

 

まだまだあるよ、五月人形

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吉浜人形では、その他にも伝統的な五月飾り、時代に合ったコンパクトな五月飾りやケース入飾り、つるし飾りや名入りタペストリーなどこだわりの粋を尽くした逸品など多彩にご用意致しております。

 

 


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